著書/執筆の最近のブログ記事

こころを動かす。の見つけ方

2012年の4月に 「こころを動かす。の見つけ方」
を出版することになりました!
「コミュニケーションをデザインするための本」から約3年。ようやくの新作は対談集です。

"こころを動かす" をテーマに、これから1月までの間、
音楽、ドラマ、お笑い、ファッション、経営、学問...様々な領域のプロフェッショナルと
対談させて頂く予定です。

"本の狙い"や対談をさせて頂くゲストの方についてなど、
このブログにもいろいろ書いていきますので、応援何卒よろしくお願いいたします!

公式サイト:http://kokorougokasu.jp/
公式ツイッター:http://twitter.com/#!/kokoro_ugokasu
デジタル時代の人間行動

2007年7月の中央評論 第260号 「デジタルメディアと人間行動」を再編集した
デジタル時代の人間行動」が中央大学出版部より出版されました。

私の原稿は2007年に掲載されたのをそのまま載せているので、今読むと古く感じますが、
それを補うために、2010年に松野良一先生とのインタビュー記事を追加しております。
2007年と2010年、わずか3年のメディア環境の変化を感じていただけると思います。
宣伝会議

6月1日発行の「宣伝会議」巻頭特集「生活・多様時代のメディア選びとプロモーション」
にインタビューが掲載されました。

  電通広告年鑑

電通が発行している「電通広告年鑑'08-'09 」の特集(P69-82)

「コミュニケーション・デザインの視点で考えるキャンペーン・プランニング
?
広告コミュニケーションはこれからが面白い!?」を執筆しました。

大部分は「コミュニケーションをデザインするための本」と同様の内容ですが、
一部新しい考え方についても触れています。

コミュニケーションをデザインするための本

9/1に、電通より

コミュニケーションをデザインするための本(岸勇希著)」が発売されます。

そして本日ようやく、私の手元に完成した本が届きました。

基礎から学べる広告の総合講座 2008

夏に日経広告研究所で開催された「広告の理論と実際の総合講座」を書籍化したものです。
私も一部担当させていただきました。
恥ずかしながら他の先生方がどのような講義をなされたのか知らないので、勉強してみようかと思います。

中央評論

「メディア環境の変化と生活者行動」を寄稿させていただきました。

市民メディア活動―現場からの報告

中央大学 松野良一教授編著の「「市民メディア活動―現場からの報告」」が発売になりました。
私も共著で参加させていただいています。修士論文であつかった「嘉手納町こども放送局」について紹介しています。 

中央評論

「ハードディスクレコーダーがもたらすインパクト ――視聴者が操作できる自分だけのテレビ欄――」を寄稿させていただきました。

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コミュニケーション・デザイナー

コミュニケーションをデザインするための本

購入する (1800円+税)

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