東京大学 「実践メディア産業論(広告)」第2回

| | トラックバック(0)
広告業界の一般的な仕事について紹介。特に「広告は科学と芸術の融合」と言われているという話を軸に、科学の部分に当たるマーケティングの世界、特にデータ・マーケティングなどについて話ました。
皆さんが思っている以上に、アイデアや勘だけでなく、統計学や多変量解析、シミュレーションモデルなど、科学的なアプローチがプランニングの世界では用いられていることを感じて頂けたらよかったです。

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 東京大学 「実践メディア産業論(広告)」第2回

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://yukix.com/mtos/mt-tb.cgi/370

プロフィール

コミュニケーション・デザイナー

コミュニケーションをデザインするための本

購入する (1800円+税)

アーカイブ

twitter
Powered by Movable Type 4.1